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アクリル剣山 

知り合いにプラスチック加工業者の人がいるのを思い出して、アクリル棒の切断と切断面の加工の手間を訊いたら、たいしてコストはかからないとのこと。さすがはプロですねえ。

サイズと本数を考えなくっちゃ。
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[ 2007/05/31 11:13 ] 新90cm水槽 | TB(0) | CM(0)

混泳準備 四日目 

スミレヤッコ、食べる餌の量にムラがあります。
食べないことはないので大丈夫なんでしょうが、少ないときで5粒位。
それでも、朝晩だと15粒くらいは食べるので、45mmと小さいので大丈夫かな?
[ 2007/05/30 11:10 ] スミレヤッコ | TB(0) | CM(0)

混泳準備 三日目 

スミレヤッコ、良い感じです。

1.餌のタイミングを覚え始めた。
 2217とエアレーションを止めたら、餌の時間だと理解し始めたようです。

2.餌を競い合って食べるようになってきた。
 昨日までは遠慮がちでしたが、今日は積極的に餌を食べに行きます。
 隔離BOXの時より、食べるようになって来ました。

餌をよく食べるようになると、安心感が出てきますね。
[ 2007/05/29 09:44 ] スミレヤッコ | TB(0) | CM(0)

混泳準備 二日目 

二日目と言っても、問題のフレームとヘラルドは隔離したままですがw。

混泳が上手くいく最低条件として、次の物が考えられます。
1.ある程度水槽になれていて、虐められたときに逃げれること。
2.餌を、他の魚と競い合って食べれること。

スミレヤッコは、徐々に水槽には慣れてきたようで、あちこち泳いでます。
餌も、トゲチョウ・カクレに混じって食べてます。ただ、隔離していた時よりは減ってますが。

まあまあ、狙い通りにいってます。餌をもう少し食べるようになれば良いのですが・・・。
[ 2007/05/28 09:58 ] スミレヤッコ | TB(0) | CM(0)

混泳準備開始 

仕切り板を上げて、スミレヤッコを本水槽に放しました。
フレームエンゼルとヘラルドヤッコが、交互に威圧します、が、そんなに激しくありません。
体格差があるので、虐める対象にならないのかな?

ただ、スミレヤッコは、無抵抗で死んだ振り?まるで、ウズマキのくねくねのような感じです。
デスロックとかに逃げ込むのなら良いのですが、本水槽に慣れていないので無理なのかな?

そこで、ヘラルドヤッコををスミレヤッコがいた場所に隔離。

20070527_4.jpg


フレームは、隔離BOXに。しかし、よく太ってますねえ。

20070527_5.jpg


そして、スミレヤッコをリリース。
真っ先にデスロックに逃げ込みます。予定通り。

20070527_1.jpg


1時間位すると、デスロックから出るようになり、1時間半で泳ぎ回るようになりました。

20070527_3.jpg


さらに30分しないうちに、右のライブロックの方にも。
小さいので警戒心が薄いんでしょうね。

20070527_6.jpg


餌を与えると、いつもより食べる量は少ないですが、トゲチョウやカクレクマノミと一緒に食べました。
この調子で、1週間位したら、ヘラルド・フレームと混泳させます。
[ 2007/05/27 23:05 ] スミレヤッコ | TB(0) | CM(4)

魚はこのままで良いかな? 

ヘラルドヤッコとフレームエンゼルが争わずに泳いでいると、とても綺麗です。
スミレヤッコも入ったので、魚は当分これで良いかな。

20070526_1.jpg


今後は、次のことをしていく予定です。
1.スミレヤッコを上手く混泳させる
2.銅イオンを除去し、無脊椎(ヤドカリ・貝)を入れる。
3.サンゴに挑戦する。
[ 2007/05/26 22:50 ] 新90cm水槽 | TB(0) | CM(0)

死にました 

3個目のアサリも食べていたのに、何故?
二日に1個では足りなかったのか、水質が悪かったのか?

いずれにせよ、残念です。
[ 2007/05/25 22:48 ] チョウハン | TB(0) | CM(0)

3個目完食 

帰宅すると、チョウハンが3個目のアサリを完食していました。
アサリは大丈夫なようですね。週末に、アサリと人工餌を混ぜた物を作る予定です。

本水槽は、魚たちは順調ですが、茶ゴケが出てきました。
銅があると出やすいそうですね。なら、仕方がないかなあと納得。

ヘラルドヤッコとフレームエンゼルは、デスロックの中で一緒にいます。
ヘラルドが自分の縄張りを確保し、フレームも諦めた感じです。
ヘラルドの隔離は無駄でなかったのかも知れないですね。

そろそろスミレヤッコの混泳?う~ん、悩むなあ。
[ 2007/05/24 08:30 ] チョウハン | TB(0) | CM(0)

餌を食べる時間 

帰宅して隔離水槽をみると、アサリを食べた痕跡無し。
冷凍だからすぐには食べないのかな?
前回も入れた翌日の夜中に食べたようだし。
なかなか気むずかしいですね。

本水槽は、白点も見られず痒がるそぶりもなく順調です。
ヘラルドヤッコとフレームエンゼルの争いも目に見えて減ってきました。
ただし、完全になくなるのは無理でしょうね。

スミレヤッコは順調です。
朝10粒、夜15粒前後のシュアーSを食べてます。
[ 2007/05/23 11:13 ] チョウハン | TB(0) | CM(0)

銅イオン 二十八日目 

銅イオン濃度が低下していたので、0.3ppmを維持するように調整。
そろそろ銅を止めるか、2ヶ月維持するか迷ってます。

チョウハンは、一昨日入れた2個目のアサリを完食(^o^)。
さらに1個入れました。
しばらくアサリを与えて栄養を付けます。
徐々に人口餌にシフトしていかなくては。
[ 2007/05/22 18:52 ] 白点病 | TB(1) | CM(0)

チョウハン餌付け中 

5/13(日)から、チョウハン(50mm)を餌付け中です。

5/13(日)
 ショップにて、粒餌を食べているので購入。
 スミレヤッコと同じサイズだと思ってたら、わずかに大きかったです。

20070521_0.jpg


 銅イオンがあるので薬浴を兼ねて本水槽に入れるが、スミレヤッコが虐めるので餌を食べない。

20070521_1.jpg


5/14(月)
 シュアーを食べない。

5/15(火)
 シュアーを食べない。

5/16(水)
 隔離BOXに収容。
 シュアー、まだ食べない。
 仕方がないのでブラインを入れたら、つつくが食べない。
 ブラインは、2217を回すと隔離BOXから流れ出てしまいます。
 なので、チョウハンは短時間しか餌を食べることが出来ないのがまずいのかも?

5/17(木)
 ブライン、つつくが食べない。

5/18(金)
 かなり痩せてきているので、36cm水槽を用意し、そこでブラインを与えることに。

5/19(土)
 ブラインが舞ってるのに食べるそぶり無し。背肉が落ちてきて激やせに。
 アサリの冷凍があったので、昼頃にそのまま投入。
 夕方見ると結構つついて食べます。一安心。

5/20(日)
 夜にアサリ完食。とりあえず、これで死ぬことはないかな。
 2個目のアサリを投入。冷凍なのですぐには食べず。

5/21(月)
 帰宅して様子を見ましたが、アサリがそのまま残ってます。
 むむ、食べないのか?心配だ。
[ 2007/05/21 09:45 ] チョウハン | TB(0) | CM(0)

なかなかふくよかに 

スミレヤッコが、結構太ってます。
これは良い感じかな。

20070520_1.jpg


水質は、昨晩NO3が50ppmで心配しましたが、今日は10ppm。
元LR入れたので一時的に悪化しましたが、戻しました。

20070520_2.jpg


[ 2007/05/20 19:24 ] スミレヤッコ | TB(0) | CM(0)

我が家の魚たちと来たら(笑) 

元LRを一晩水道水に沈めたものを、本水槽に入れました。

我が家の魚たちと来たら、手を放したら5秒後には群れをなして寄っていきます。少しは警戒しろよなあ(笑)。
普段デスロックに興味がないトゲチョウまで来たのには笑えました。


20070519_2.jpg

[ 2007/05/19 17:02 ] 新90cm水槽 | TB(0) | CM(0)

水流と糞だまり 

私の水槽では、水流が反時計回りに渦巻いているので、糞やゴミが渦の中心方向に集まって来ます。
そのゴミが、デスロックの端っこに溜まってます。

20070518_1.jpg

20070518_2.jpg


これは、2~3日したらもろもろになって、海水に溶けて水質を悪化させます。
今回の水槽は底砂は触らない予定でしたが、このまま見過ごすのも嫌なので、そーと糞だけ除去。

20070518_3.jpg


すっかり綺麗になりました。
この糞は、ヤドカリたちが居たら処理してくれるんでしょうけど、今は居ないので仕方がないですね。
[ 2007/05/18 09:32 ] 新90cm水槽 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 二十三日目 

白点目視できず。

フレームエンゼルとヘラルドヤッコは、やはり嵐の前の静けさでした。
ヘラルドを隔離していたので一時的にフレームが優位に立っていたのですが、元々ヘラルドの方が若干大きいので、そろそろイーブンになってきたようで、デスロック内で争ってます。
それも、少し争って離れるのではなく、かなり長い時間体を押しつけあって力比べしてます。やはり、大きさが似通っているのがまずいんでしょうね。

スミレヤッコは順調に餌を食べてます。しかし、45mmは70mm近くあるヘラルドやフレームに比べると小さいですねえ。混泳出来るかな?

以前から持っていたLR、すでにデスロック化していたので、思い切って大きめのプラケースで水道水につけます。たぶん、このLRにシストが潜んでいて、90cm水槽に白点が蔓延したと思われるので、念のためです。週末に、本水槽の右側に組んでみます。
[ 2007/05/17 11:41 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 二十二日目 

白点目視できず。魚たちの痒がるそぶりも見られず。

フレームエンゼルとヘラルドヤッコ、争いがほぼ無くなりました。
収まったのか、嵐の前の静けさなのか?

いつも白点のことばかりでは面白くないので、今日はスミレヤッコについて。
餌は、朝晩与えていますが、朝は時間の関係で少量です。

夜帰宅して、シュアーSを与えます。
1回に5粒程度を連続3回与えると、食いが悪くなります。
しばらく間をおいて、1~2粒を食べるのを見計らって入れます。
食べるときに、クビを振るように食べ出したら、満腹が近いので、一粒ずつ慎重に入れます。
大体、20~25粒食べて終了。間をおけばもう少し食べるでしょうけど、さすがに時間がかかるので諦めます。

他の魚たちには、スミレヤッコの餌食い状態を見ながら、一度に20~30粒を入れます。争うように食べるのを横目で見ながら、スミレヤッコと交互に与えます。4~5回で食べるペースが落ちたら終了。大体10分程度です。朝は時間がないので3分程度になります。

以前は1日1回だったんですが、スミレヤッコが来てから1日2回の給餌に変更してます。効果のほどは判りませんが・・・。

[ 2007/05/16 08:36 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 二十一日目 

白点は目視できず。出るとしたら、明日くらいかな?

フレームエンゼルとヘラルドヤッコの争いは、今のところ小康状態。デスロックをフレームエンゼルが守っている感じ。

そろそろ、スミレヤッコの混泳も考えたいが、そうするには右半分にも岩組が要りますね。デスロック手持ち無く、あるのはLRなのでまだ入れることが出来ない。う~む・・・。
[ 2007/05/15 09:57 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 二十日目 

白点は目視できず。でも、油断せず銅イオンは0.3ppmをキープ。

フレームエンゼルとヘラルドヤッコの争いは少し緩和しました。
このまま落ち着くかどうか?また、スミレヤッコとの混泳はどうなるか?

フレームとヘラルドが争うのは、水槽にボスが居ないからなんでしょうね。
大きめ(10cm)位で、大人しい性格のヤッコをボスに据えれば落ち着くのだろうか?
パソニファなんて、良さそうな感じなんですが・・・。
[ 2007/05/14 09:43 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 十九日目 

実は昨夜、床砂を表層から5mmほど吸い取り、水道水でよく洗って戻すという作業をしました。それに伴い、海水も30Lほど換水。換水後、銅イオン濃度は調整しておきましたが、今朝計ると0.2ppmにまで下がってました。洗った底砂がまた吸ったのかな?0.3ppmになるように追加しました。

で、どっちみちここまで来たらついでなので、デスロックを配置することにしました。

100円ショップで購入してきたかごを適当にカットして伏せてみました。

20070513_0.jpg


それに、出来るだけ空間が空くようにデスロックを配置。
う~ん、相変わらず下手くそだw。
手前の隔離BOXには、ヘラルドを入れてます。

20070513_1.jpg


一応狙い通り、デスロック内にはかなりの空間があります。

20070513_3.jpg


ヘラルドをいつまでも隔離できないので、意を決して放流。
すると、デスロック内だけでなく、水槽中で凄まじい争い。
今回はフレームの方が優勢なようです。
おかげで、ヘラルドの尾びれがばらけ気味(画像では判りにくいですが)・・・。

20070513_5.jpg


争いはずっと続いてますが、どっちかがすぐに死ぬような事にはならないようです。しばらく様子を見て、対策を考えます。


追伸
夜に、トゲチョウが痒がるそぶりを見せました(涙)。
やはり、底砂をかき混ぜたのでシストから白点虫が出て、再寄生したようです。
銅イオン濃度が下がっていたので、0.3ppmに上げました。
今後基本的には底砂は触らない予定ですが、いつも再発の危険性があるのは嫌ですね。
予防手段(殺菌灯・オゾナイザー)を考える必要があるのかな?
[ 2007/05/13 11:04 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 十八日目 

今日で5日連続白点ゼロ。どうにか白点虫は魚体からは離れたようです。

もうしばらく様子は見ますが、この後どうするべきかなあ?
今のまま、デスロックも無いのでは、魚が落ちつかないでしょうし。

ただ、白点はシストの状態で水槽内にいるでしょう。死滅している可能性は低いと思います。従って、底砂の表層から2cm程度は、水道水で洗浄した方が良いでしょうね。しかし、この底砂を弄ったときが、最も白点が発生(シストから出る?)しやすいそうです。

以上の事を総合すると。
1.底砂の清掃。
2.清掃による白点の発生を押さえるために、銅イオン濃度はキープ。
3.デスロック配置(濃度はキープしたまま)。
4.この状態で1週間発生しなければ、完治と見なす。
5.炭・中和剤による、銅イオンの除去(最低2週間くらいは必要か?)。
6.無脊椎類(ヤドカリ・貝)とLRの戻し。

やはり本水槽で白点を大量発生させてしまうと、後々面倒です。
何とか白点を除去し、新しい魚は隔離水槽でクリーニングしてから投入するというパターンを定着させたいものです。


そう言えば、白点騒ぎで忘れてましたが、スミレヤッコが我が家に来て3週間です。
来て早々白点になるし、銅治療はされるしと、なかなかヘビーな環境でしたが、餌もよく食べて元気です。
まだ油断は出来ませんが、この調子で3ヶ月を乗り切りたいものです。
[ 2007/05/12 14:17 ] 白点病 | TB(0) | CM(2)

銅イオン 十七日目 

今日も白点はゼロ。4日連続です。
トゲチョウの透き通った尾びれ・胸びれを見ると快感です(笑)。

とは言え、あと1週間は油断せずに薬を入れます。
濃度が0.25ppmなので、少し追加。
[ 2007/05/11 22:49 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 十六日目 

白点ゼロが、三日続きました。
よしよしこの調子。だけど、まだまだ安心するのは早い。

濃度が0.2ppmになってたので、銅イオン追加。
油断するとすぐに濃度が下がりますね。
[ 2007/05/10 23:08 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 十五日目 

帰宅して魚たちを観察してみると、白点ゼロ。二日続きました。

とりあえずあと二日続けば短期的にはOKかな?
1週間続けば、治療完了とみなしていいでしょう。

スミレヤッコも元気に餌を食べてます。
[ 2007/05/09 09:57 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 十四日目 

帰宅して魚たちを観察すると、白点ゼロ(^o^)

濃度を測ると、0.25ppmを切ってる(◎_◎)
今朝は余裕が無くて濃度計れなかったんです。
慌てて銅イオンを追加して、0.3ppmに。

再寄生するなよ~。
[ 2007/05/08 22:44 ] 白点病 | TB(0) | CM(3)

銅イオン 十三日目 

銅イオン濃度、0.3ppmを何とかキープできるようになりました。
濾材の吸収が限界に来たかな?

トゲチョウ・フレームエンゼルの白点減少。
スミレヤッコは痒がるそぶりが無く、餌もまあまあ食べます。

明日・明後日が勝負ですね。
[ 2007/05/07 08:53 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 十二日目 

銅イオンによる治療、今回は完全にミスをしたようです。
フレームの白点が、過去最悪の状態になってます。元気で餌を食べてるのが救いですが・・・。

1.ベアタンクでの経験を、本水槽に持ち込んだこと。
 濾材が銅をかなり吸います。本当なら、1.23ppmに相当する銅イオンを入れてますが、0.3ppmがやっとです。かなり甘く見てました。

2.試薬を用意しなかったこと
 これもベアタンクで濾材無しなら上手く行ったのでしょうけど、上述の理由で、銅イオンの低下に気づきませんでした。白点が銅に対する耐性を身につけていなければいいのですが。

3.薬の投入が遅かったこと
 自然治癒に期待して銅イオンの投入が遅れました。白点の初期症状は、見ていたので、見つけたときに隔離水槽で銅を使っていれば、とっくに収束しているはず。

なぜこうなったかというと、白点が1年以上出ていなかったので、薬も試薬も用意できていなかったことと、新水槽を立ち上げたばかりでサブ水槽を用意できていなかったんです。
生き物を飼っているのですから、常に万が一の事態に備えておくことが必要ですよね。

現状、銅イオン濃度は0.3ppmをキープしています。
明日収まらないようなら、抜本的対策を考えます。


それにしても、今回購入したスミレヤッコは丈夫です。いきなりの銅治療にも耐えて、餌もそれなりに食べてます。こんないい状態のスミレヤッコを殺す訳にはいきません。スミレだけでも、36cm水槽に移すべきかもしれません。
[ 2007/05/06 10:00 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 十一日目 

朝、銅イオン濃度計ると、0.2~0.25ppm。う~ん、もの凄く低下しますねえ。
銅イオン追加して、0.3ppmに。

スミレヤッコも他の魚も餌はよく食べます。
何とかこのまま濃度を維持して完治をさせたいものです。

[ 2007/05/05 19:39 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 十日目 

銅試薬(RedSea TestLab)を買ってきました。

まず、現状の濃度を測ると、0.1ppm と 0.2ppmの間くらい。
ウゲゲ、こんなに銅濃度が下がっていたのか・・、これでは効かないはずだ。

そこで、新しく薬を作りました。
50Lに5g溶かすと0.8ppmの薬を、1Lの水に溶かします。
これを、少しずつ試薬で濃度を測りながら加えてきます。
何回も繰り返しながら、750ml加えた辺りで、やっと0.25ppm。

う~む、おかしい。
水量を130Lとして、750ml加えたのだから、これだけで、
(0.8×750÷1000)÷(130÷50)=0.23ppm

元からが0.1ppmとしても、0.33ppmにはなっているはず。
元がさらに低かったのか、試薬が低く出ているのか、銅イオン濃度が意外と上がらないのか?

0.3ppmにするにはもう少し加える必要があるのですが、もうしばらく時間をおいてからにします。

夜、さらに銅イオンを追加して、0.3ppmにしました。
これでどうかな?
[ 2007/05/04 14:39 ] 白点病 | TB(0) | CM(6)

銅イオン 九日目 

トゲチョウの白点、第二のピークへ。
銅イオン、多分濃度が下がりすぎて効いてません。
明日、銅試薬買いに行きます。

スミレヤッコは餌も食べて特に問題なし。
スミレヤッコは、「初期導入に失敗しなければ丈夫な魚」と言うように、最近は評価が変わってきているみたいです。頑張らなきゃ。
[ 2007/05/03 08:34 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)

銅イオン 八日目 

なかなか完治しない。思ったより、銅イオン濃度が低下するのが早いみたいだ。白点を退治するのに、0.25ppm以上の濃度が必要だと言うから、それを下回っているのだろう。毎日、少しずつ足しているが、それでは追いつかないようだ。

足すための銅イオンも、1Lのペットボトルに作り置きなので、この時点で銅イオンが分解してしまっているのかも知れない。やはり、最初から液体状の物の方が使いやすそうだ。

今日は、少し多めに追加。これで治らないようなら、試薬を買ってきてキチンと計ってみよう。

スミレヤッコは、まあまあ餌を食べてます。
一度にシュアーS(の中でも小粒なのを)10~15粒。時間置くと、もっと食べます。餌を食べている分には安心です。

NO3 10ppm。還元濾過が効いているようです。一安心。
[ 2007/05/02 08:54 ] 白点病 | TB(0) | CM(0)
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